プチマルシェ:妊婦さんや子育て中のママ、雑貨好きの女子のための"カワイイ"を集めたサイトです
  • PICK UP
  • 「グミと さちこさん」 大宮 エリー (文) 荒井 良二 (絵)

    1〜2歳児にはちょっとまだよく分からない言葉もたくさん出てくるけれど、私にはドンピシャとっても面白い一冊だった。すごくほっとするお話。おすすめな一冊です。もしかしたら、3歳、4歳くらいになったら理解できるかもしれないな。

    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

  • 絵本(1歳から2歳)
  • 「 こじかこじっこ—ボタンをさがして」 さかい さちえ(著)

    2歳の娘に「どの絵本が一番すき?」って聞いたら、間違いなく「こじっこ!」と答えるに違いない。私もさかいさちえさんの絵本はどれも大好き。カラフルでやさしくて、絵本の中に出てくる小物がどれも魅力的。

    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「ちいさなちいさなすてきなおうち」 さかい さちえ(著)

    こじっこに続いて娘のお気に入りは、これです。
    いろんなおうちがどれも素敵で、「このかばんかわいいね」とか「これおいしそうね」とか、あれこれ指差してはお話してくれます。さかいさちえさんの本は、物語だけじゃなく、絵を見ながら子どもと色んなお話が出来るから大好きです。

    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「ちいさなちいさなふしぎなおみせ」 さかい さちえ(著)

    「ちいさなちいさなすてきなおうち」に続き、こちらもおすすめ。
    いろんなお店屋さん。だけどキラキラどれもきれい。女の子にはたまらないお店屋さんばかりで、娘と一緒になって夢中になってしまいます。

    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「ちいさなちいさなおやまのぼうけん」 さかい さちえ(著)

    はい!そして最新刊はこれです。またまた娘と私のお話のつづきがどんどんできる素敵な絵。
    間違いなく買いでしょう♪
    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「 ともだちがほしかったこいぬ」 奈良 美智

    奈良さんの絵だけでもお話に吸い込まれそうで、大好きな一冊。
    もともと私が自分のために購入した本だけど、今では娘も「どこ行くの?」「なにしてるの?」と絵の世界に興味津々です。

    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「くらべる図鑑」

    「これ大きいよ!小さいよ!」がブームの2歳の娘にぴったりな本。
    大きい動物、小さい動物を見つけるのが、こどもにとってはこんなにも楽しいなんて。

    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「 原寸大どうぶつ館」 前川 貴行 (著), 成島 悦雄 (監修)

    「わぁ、ぞうさんのお鼻、おおきいねえ」とか「ライオンさんこわいよお、ガオォ」とか、興奮気味に見入る娘。動物の皮膚や毛を近くでみることってなかなかないから、すごく貴重で楽しい本だと思う。一冊あると、動物が大好きな1〜3歳までは活躍しそう。

    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「 はじめてのおつかい」 筒井 頼子 (著), 林 明子 (イラスト)

    私が小さい頃に何度も何度も読んでいた絵本。
    ポストから覗く目が怖かった。その記憶が今でも鮮明に残ってる。でも、好きな絵本だった。
    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「 てぶくろ—ウクライナ民話」

    私が読んでいたてぶくろはこれ。
    どうして小さいてぶくろにあんなにたくさんの動物が入れるんだろうと思いつつ、なんだかぽかぽかあったかくて好きだった。

    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「てぶくろ」 colobockle (著)

    そして、今は大好きなcolobockleさんのてぶくろが娘の愛読書。もちろん私が読んでいたてぶくろも一緒に。また世界観が違うと違うお話みたいです。

    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「 むかしむかし 」 片山 健 (イラスト), 谷川 俊太郎

    谷川さんのことばはどうしてこんなにもテンポよく、そして心にすぅっと入ってくるのか。 こどもも単純に好きだけど、きっと彼らが大人になって読み返すとまた全然ことばの響き方が違うに違いない。その感動を味わって欲しくて、今記憶に刻み付けようと母は思うのです。この本はまだ何年も読み続けます。
    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「 だるまちゃんとてんぐちゃん」 加古 里子 (著)

    だるまちゃんとてんぐちゃんの持ってるもの、それぞれが私も欲しくて仕方がなかった記憶がハッキリと今でも残っている。子どもの頃何度も何度も読み返した絵本って、大人になってもずっと大事に思える。
    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「Flip-a-Face: Baby Animals」

    6ヶ月頃からこどもが大好きで、何度も何度も見返している本。これで私は絵本を子どもにどう読み聞かせるかを学んだ気がする。文字がない分、子どもが楽しく感じる声の出し方や動物の鳴き声、これな〜んだ遊びなど、2歳になってもまだよくこれを引っ張りだしてきてはやっている。
    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line

    「いろいろジャッキー—くまのがっこう」あいはら ひろゆき あだち なみ

    くまのがっこうシリーズはたくさん出ているけれど、1〜2歳児にはこの少し小さめのジャッキーシリーズがちょうどいい。文章も簡単で飽きる前にページをめくることができる。中でも「いろいろジャッキー」は、色を覚えたての頃にすごく喜んで読んでいた一冊です。
    楽天ブックスで購入する
    Amazonで購入する

    line